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2026年4月1日
2026年4月6日
2026年6月4日

 

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輸血部のあゆみ

輸血部発足

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輸血療法委員会発足

血液製剤照射開始

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電子カルテシステム更新、N-Bit導入、輸血情報関連カード運用開始

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A棟開設・手術室サテライト設置

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微小凝集除去フィルターの適正使用化・輸血部管理化

血液型検査、不規則抗体検査の適正化

赤血球液の分割製剤の安全供給システム運用の案内

RBC分割の輸血部対応

2019年度認定輸血検査技師制度試験当番校

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クリオプレシピテート供給開始

包括的自己血管理体制導入

術中術後自己血回収術(医科診療報酬K923-1)

同種クリオプレシピテート作製術(医科診療報酬K924-3)

学会認定・自己血輸血責任医師(日本輸血・細胞治療学会/日本自己血輸血・周術期輸血学会認定 認定番号:第331号)

貯血式自己血加算(医科診療報酬K920-2)

3病院輸血システム統一達成(豊明→岡崎→ばんたね)

貯血式自己血採血時の末梢静脈穿刺回数のルール化

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抗HLA抗体(医科診療報酬D014-44, D医科診療報酬014-45)(東海北陸厚生局抗HLA第12号)

抗HLA抗体、HLA遺伝子タイピング結果報告1例目

倫理コンサルテーションチーム新規メンバー参加

輸血カード配布開始 6名

病院内HLA検査稼働

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ERにおける血液搬送装置(ATR)を用いた超緊急O型の運用 

松浦副部長就任

血小板製剤の院内洗浄操作による製剤調整の確立(臨床倫理委員会21-12)

3拠点輸血業務担当者連絡会発足。ばんたね、岡崎と連携

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POCTフィブリノゲン測定開始(フィブケア)

再開後血縁同種末梢血幹細胞移植実施

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輸血後患者モニタリング

輸血部LUNINEX設置

骨髄採取業務1例目

POCフィブリノゲン測定開始(フィブケア)ERに拡大

輸血部検査技師輸血同意書取得第一例

テムセル投与一例目

骨髄バンク 骨髄採取1例目

LUMINEX 3D 導入

LUMINEX 3D 運用開始

LUNA導入

LUNA異運用開始

自己生体組織接着剤作成術(医科診療報酬K924)

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臍帯血移植再開後1例目

非血縁(バンク)末梢血幹細胞移植1例目

末梢血幹細胞アフェレーシス時の静脈路確保を開始
多血小板血漿処置が受理
Thawed plasmaの供給を開始
乏クリオの供給を開始
Liso-cel認証完了
自己クリオ製剤の供給を開始
Liso-cel用リンパ球採取を開始
日本組織適合性学会 認定HLA検査技術者が在籍

 

MTPの運用を開始
末梢血CD34測定を開始
TP-クリオの運用を開始
自己PRP製剤の供給を開始
PV03(3Dプリンタ治験ドライラン)

 

藤田医科大学病院 輸血部

fujitayuketsuhp@fujita-hu.ac.jp

Tel:0562-93-2314

Fax:0562-93-9297

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